派遣介護士として働くメリットとデメリット【働いてみた感想】

介護の仕事
こんにちは、るいぴです。
今回は
派遣介護士という働き方が気になるけど色々知らないし不安だなぁ。
とりあえず派遣のメリット、デメリットがそれぞれ知りたいです。あとは派遣について解説してほしいです。経験者の話とかあったらありがたいなぁ…
という悩みを解決します。
この記事を読むことで
☑派遣介護士として働くメリット、デメリット
☑派遣が向いている人はこんな人
☑派遣の仕組みと種類【正社員とは雇用主が異なります】
☑派遣介護士の時給が高い理由
☑派遣とパートの違い【派遣の方がラクです】
☑派遣として就業するまでの流れ【5ステップで完了】
☑派遣会社の選び方【複数の会社に登録して求人を比較せよ】
が分かります。
 
この記事を書いている私は現役の介護福祉士で特養に勤めています。今は常勤ですが、過去に1年半ほど派遣で働いた経験もあり、その時の経験談を元に今回の記事を書いています。
全て、私が実感したことや派遣会社の人から直接聞いた事などを元に解説しているので、参考になるはずです。
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派遣介護士として働くメリットは7つある。

常勤で働く場合に比べ、派遣として介護士をやるメリットは以下の7通りです
 
  • フロア業務のみで仕事が完結する
  • 時給が高い
  • 休みのコントロールがしやすい
  • サービス残業が絶対にない
  • 働き方のカスタムができる
  • 合わない施設はすぐに辞めれる
  • 手取りが上がるかも
  • 休みのコントロールがしやすい
派遣は休日出勤や急な出勤要請は基本的にありません。契約の際に○曜日は絶対休みにしてください、というようなことも可能です。
お子さんの行事がある、旅行に行くなど確実に休みを取りたいときも心配ありません。
  • サービス残業が絶対にない
常勤であってもサービス残業はあってはならないことなんですが、ぶっちゃけ現状の介護業界はサービス残業が蔓延っています
しかし、派遣はサービス残業をさせられることは絶対にありません。そもそも、派遣に残業をさせると高くつくので残業させたがらない施設がほとんどですが、もし残業が発生しても確実に残業代は貰えます。
残業の場合の時給も明確に契約書に記載されているはずです。もし貰えない場合でも、派遣会社に訴えれば、派遣会社と派遣先でしっかり話をしてくれるので安心です。
  • 働き方のカスタムができる
休みがとりやすいというメリットにも通ずる項目ですね。
派遣は週4勤務、夜勤専従、日勤のみ、毎週○曜日は休みがいいなど様々な働き方が可能です。指定した働き方は契約書にも記載される内容なので、派遣先の都合でそれを変えられることはありません。もし、休みを入れているはずの日に出勤要請されても、その日は休みの契約になってるのでと断ることができます。
しかし、例えば次の契約から派遣さんに夜勤をやらせないことにしたので次回の更新をしていただく場合は日勤のみにしていただくことになります。というような感じで、派遣先の施設の都合で一方的に契約内容が変更されることもあります。数ヶ月単位で契約してる派遣にとって、契約更新のタイミングで派遣先の都合により契約内容が多少変化してしまうのは仕方のない事です。とはいえ、契約期間の途中で契約内容の変更を一方的にされることはないので安心してください。もし、契約内容が変更になる見込みがある場合は派遣会社から連絡が来るので、合意できなければ、契約更新せずに、他の派遣先を探しましょう。
  • 合わない施設はすぐに辞めれる
常勤で入職して、やべぇ、この施設合わねぇわ。となってもすぐには辞めづらかったり、○ヶ月前に申し出ることみたいな決まりがあったり、引き止められたりして直ぐには辞められない場合もあります。一方、派遣は契約更新が数ヶ月ごとで区切られており、一番最初の契約更新は2ヶ月後であることが多いです。つまり、最短2ヶ月で施設を変えることも可能ということです。
私も合わない施設に派遣で行ったことがありますがもう2週間で嫌でした(笑)合わないなと感じる理由は皆さんそれぞれあると思いますし、それに耐えられる期間もそれぞれだと思います。
そんな期間で施設の何がわかるの?という批判もあるかもですが、無数にある派遣先のなかの1つが合わなかっただけだし、常勤でもないのに我慢して施設のことをわかろうとしなくてokです。
ちなみにその時は、初回の契約更新で、もう更新しませんでした。つまり、2ヶ月でその施設を辞めることができたということです。
逆に、居心地が良かった場合など、その派遣先で長く勤めるつもりであれば、契約更新の頻度を6ヶ月毎など長めに設定可能です。初回で契約更新しないのもアリなの?何回かは更新しないといけないんじゃない?という心配をする方もいると思いますが、サクッと辞められるのも派遣の魅力の一つなので、そんな心配はせずに合わなかったら更新しないで次に行きましょう。
派遣を初回更新せずに辞めた時の体験談もありますので良かったらこちらも参考にしてください。
  • 手取りが上がるかも
サービス残業が横行している施設で働いている今の手取りが17万以下などの場合は手取りが上がる場合があるかもしれません。
繰り返しですが、派遣はサービス残業は絶対ないです。その為、今サービス残業をさせられている…という人は仮に派遣に切り替えて同じ時間働けば手取りは上がる場合があるでしょうし、無駄な働き方をしなくて済みます。
また、私(首都圏在住)が派遣介護士の求人を見てきた限り派遣介護士の時給の相場は1200円〜1800円くらいです。無資格〜有資格まで様々なので開きがありますが、有資格者なら1400円〜くらいが相場かなという感覚です。
無資格の場合でも夜勤ができるようになれば手取りは増えますし、有資格者なら人によっては日勤のみで今の給与と同じくらい稼げてしまう人も居るのでは?と思います。
  • 派遣→正社員も目指せる
介護業界は全体的に人手不足なので、正社員登用は大体歓迎してくれます。
派遣で働いていて、働きやすいなと思った施設があった場合、正社員への切り替えを打診してみて下さい。おそらく、前向きに検討してもらえることのほうが多いです。
むしろ、施設側から正社員としてウチに来ない?と話が来ることもありますよ。

派遣介護士のデメリットも紹介

 
ボーナスがない
出世はない
長く勤められない
税金が普通徴収になる
派遣に厳しい態度の職員も稀にいる
  • ボーナスがない
派遣は基本的にボーナスはありません。そのぶん、時給が高めなので、時短勤務したい人などには向いています。逆に、フルタイムで働きたい場合はボーナスがしっかり出る施設の常勤と比べると年収が劣る場合もあります。自宅から通える範囲の施設の求人を、派遣と常勤両方で見て、どちらが得かよく吟味してから決めるといいです。
  • 出世はない
派遣には役職はつきません。どんなに仕事ができても、誰かの上司になることはないです。
法人で上に上がりたい、出世欲があるひとには派遣はオススメできません。
  • 長く勤められない
派遣は3年までしか同じ派遣先にいることができないというルールがあります。
3年経った後は、派遣先を変えるか、そこで正社員になるかを選択するのが一般的です。
  • 税金が普通徴収になる
住民税が給与からの天引きではなく、自分で納めるカタチになります。
普通徴収で自分で納めると3ヶ月ぶんずつくらいで払わなければならないのでかなり大きな額になります。
私は最初これを知らずに過ごし、急に請求が来て、生活が苦しくなってしまったことがありました。正社員→派遣に切り替えるつもりの方は要注意です。
  • 派遣に厳しい態度の職員も稀にいる
派遣を一度もやったことがない人だと、派遣っていじめとか平気なの?という不安を持つこともあるかもですが、ぶっちゃけ派遣だからという理由でいじめられたり、仕事がやりにくくなったりすることはほとんどないです。しかし、ゼロではありません。
中には「派遣のくせに」という謎の感情を持っている職員も居ます。でも、かなりごく一部の人たちなので、業務に影響する程ではないはずです。万が一、そのことで施設に居づらくなったら辞めればok、派遣先は沢山ありますし、嫌なら2ヶ月程度で辞められます。どうしてもその派遣先に居たい場合は、派遣会社に相談して、施設に対策してもらいましょう。

派遣介護士という働き方はこんな人におすすめ

 
  • 時短で効率的に稼ぎたい
  • 役職には就きたくないし、肩の力を抜いて仕事がしたい
  • サービス残業で疲弊している
  • 担当する業務が多すぎて疲れた
 
  • 時短で効率的に稼ぎたい
子育て中の方、家族の介護をしている方、他にも仕事をしている方など、プライベートの時間を確保しつつ曜日指定や時短勤務をしたい人にはぴったりです。
直接雇用のパートよりも時給は高いので、そのぶん、勤務時間を減らせますし、扶養内におさめたい場合などもパートよりも短時間で目標金額まで到達するので、そのぶんを家事や育児に割く時間にあてることも可能です。
  • 役職には就きたくないし、肩の力を抜いて仕事がしたい
派遣は役職がつかないという点をデメリットとして挙げましたが、役職はいらないから肩の力を抜いて仕事がしたい、余計な責任は負いたくないという方にはこれがメリットにもなります。
私は正社員→派遣になってみて、仕事なので適度な緊張感は必要かもですが、無駄に気張らずに気楽に仕事ができるなと感じました。
  • サービス残業で疲弊している
繰り返しになりますが、派遣はサービス残業はありません。サービス残業は違法なので、なくなるべきなんですが、介護施設によってはまだわりと横行していますよね。
残業しているのに給料が増えない…と思っている方にもオススメな働き方と言えます。
  • 担当する業務が多すぎて疲れた
常勤で勤務していると、フロア業務以外にもやることが沢山です。会議に出たり、行事予定があればその準備してだったり、レクの企画立案だったり、あとはシフト作成、家族対応など結構業務の幅が大きいです。一方、派遣は基本的にフロア業務のみで完結します。私が派遣をやっていた時は、行事の準備や会議、もちろんシフト作成などもフロア業務以外のことは何もなかったです。
色々仕事がありすぎて嫌だ、現場の仕事に集中したいという方にも向いている働き方です。

介護派遣の仕組みと種類

あなたが派遣で働く場合、派遣会社とあなたとの間には雇用契約が成立しており、給与や有給休暇などは全て派遣会社から支給されます。働くのは派遣先の施設ですが、雇用主は派遣会社となる為、給料もお休みも派遣会社から出るというわけです。
一方で、派遣会社と派遣先(施設、病院等)は会社同士で派遣契約を結んでおり、【そちらの会社からこちらの施設に人を派遣してくださいね】という契約が成立しています。
あなたが派遣として施設に仕事に行く場合、仕事の指示は派遣先から貰い、派遣先のルールに従って仕事をしますが、休みの数や給与などは全て、派遣会社との契約に則ります。
そのため、例えば派遣先の施設の常勤さんは休みの数が月8回と決められているけど、自分だけ月10日休めるということも可能です。
 
派遣としての働き方は登録型派遣、常用型派遣、紹介予定派遣3種類に分けられます。
  • 登録型派遣
介護業界で派遣として働く人の殆どはこのタイプです。
派遣会社に登録し、求人の紹介を受けます。そして、派遣先で働くときにだけ、派遣会社と労働者との間に雇用契約が成立します。私が経験したのも登録型派遣でした。同じ派遣先に居れるのは3年までです。
  • 常用型派遣
派遣先に配属されていなくても、派遣会社と労働者との間には雇用契約が成立しており、派遣会社自体の社員(正社員や契約社員等様々)になって、派遣先で仕事をするというパターンの働き方です。
介護業界ではあまり多くないかもしれませんが、登録型で3年働いた後にこの雇用形態に切り替えて、同じ派遣先で働き続けるということもできるようです。私が今、正社員として働いている職場にこのパターンで働いている人が居ました。
しかし、その人の話によると、派遣会社の社員になっても常用型派遣の社員にボーナスは適応されないらしく、メリットは感じられませんでした。
これは会社によって変わると思うので、常用型派遣を検討している人は、よく確認すべきです。
  • 紹介予定派遣
派遣先で正社員に切り替えることを前提とした働き方です。
はじめは派遣として派遣先の施設で働き、双方で問題がなければ正社員になります。
派遣として施設に入って働いてみて、いいなと思ったら正社員になれるというのだけ聞くと魅力的なんですが、実際は紹介予定派遣で入ったらもう正社員になることがほぼ確定みたいなところがあるみたいです。
なので、もし紹介予定派遣で入って、ここの施設で正社員はちょっとな…と思っても絶対に断れないというわけではなさそうですが、ぶっちゃけ断りづらくなるのではないかなと思います。
私も一度、紹介予定派遣を検討しましたが【派遣の期間に、もし正社員になりたくないな】と思ったら断れますか?と聞いたところ、断れないわけじゃないですけど、あんまり…みたいな返答を貰いました。ちなみに紹介予定派遣の場合、派遣として働ける期間は最長で6ヶ月です。大体3ヶ月くらいで正社員に切り替わる人が多いようです。
 

派遣介護士の時給が高いワケ

介護士の派遣はわりと時給が高い方だと思いますが、その理由は介護業界が圧倒的に人手不足で需要≫供給だからというのが一番大きいかなと思います。
実際、正社員で入職した全ての職場で人手が潤っていることはなかったですし、派遣会社に登録したときもかなり求人の紹介を受け、選び放題でした。より高い時給の施設へ、より通いやすい施設へ、人によって求める条件は違うでしょうが、介護業界の現状からして、仕事が見つからないことはありません。
また、時給が高いもう一つの理由として
期間を開けずすぐ雇う事ができ、必要な期間だけ頼めるという便利さがあると考えています。
派遣先からすれば、多分直接雇用の求人で人が集まってくれた方が、長期的に見ればコストはかからないし、残業代も派遣にさせるより安く済むし正直派遣を使わないで済むならそうしたいはずです。
しかし、今の介護業界には労働条件が良いといえる職場が少なく、なかなか直接雇用の応募は集まりづらいです。それでも施設を運営していかなければ利益はでない。そんな状況の時、採用までに時間をかけず、必要な期間だけ雇える派遣という存在はかなり便利なものなのではないかと思います。
言い方を変えれば、多少時給が高くても、雇わざるを得ない施設が多い為、完全に売り手市場になっているからこそ、高時給て仕事をすることができるわけです。
派遣の時給の高騰や、人材紹介の仲介マージンの高さは度々問題にはなっていますが、人を集める事ができるような求人を出せる環境や仕組みを整えていかないと解決は難しいと感じています。
 

派遣介護士とパートの違い

パート社員との違いは正社員と派遣の違いと同様で、雇用主の違いがあります。パートは施設に直接雇用されており、派遣は派遣会社が雇用主となります。
しかし逆に、時短勤務や曜日指定などができるという点ではパートと派遣は同じです。
業務内容の差は普段はほとんどありません。施設によるかもですが、大体の場合、食事介助、排せつ介助、入浴介助、レクリエーションなど派遣であっても業務全般を任されます。
ただ、差があるなと感じるのは敬老会や納涼祭などの行事や会議があるときです。パートは常勤職員ほどではないですが出勤日が準備や行事当日と重なればそのイベントに関係する仕事を任されますが、派遣は一切そういう義務はありません。
会議も出ないし、行事の準備もサービス残業でやることなんて絶対ないです。手伝ってほしいといわれることはありますが、業務時間内に終わることですし、万が一時間外になれば必ず残業代が出ます。残業代を出してもらえなかったら派遣会社に言えば派遣会社がクレームを出すので必ず払われます。
派遣のほうが、業務時間はすべて時給がきっちり発生するのでこき使われる感じが少ないです。
同じ時短で働くのであればパートより派遣の方が時給も高い傾向にありますし、余計な業務も少なく、サービス残業等の心配もないのでラクにより短い時間で同じ金額を稼ぐ事が出来ます。

派遣介護士として働くまでの流れ〜派遣は面接なし〜

派遣として就業するまでの流れは以下の5ステップです。基本的にどこの派遣会社に登録しても大体同じです。
 
  • 公式サイトで登録する
  • 電話で資格や働きたい条件などをヒヤリング
  • 求人を紹介される
  • 職場見学にいく
  • 就業開始
派遣会社の公式サイトで必要な情報を登録
電話がかかってくる
ここで保有資格や経験、希望の就業条件などを話すここでちゃんと電話に出ないと多分再三電話がかかってくるのかなと思います。もし、登録したけどやっぱりいいやと思っても一度出て、しっかり断りましょう
求人の紹介を受ける
メールでの紹介を希望すればメールで求人を複数送ってくれるので仕事の合間に見やすいですよ。電話よりメールのほうが私は便利でした。
一緒に職場見学に行く
派遣会社とのやり取りの中では顔合わせと言われることが多いです。
営業担当の方と一緒に施設見学に行き、施設の様子と、施設側とあなたの双方で契約に合意できるかの最終確認をします。
面接じゃないので大丈夫ですよ。派遣労働者への面接は禁止なので、質問責めされることはありません。
就業開始
双方合意の上、就業開始日が決まったら、その日に施設に行くだけです。
顔合わせについての詳しい内容はこちらの記事でも書いています。よかったらどうぞ

介護系派遣会社の選び方〜最初は複数登録すべき〜

介護に強い派遣会社は無数にありますが、正直、登録して使ってみないと分からないので、介護 派遣会社とかでググって上に出てきた大手の派遣会社にいくつか登録してみる、でいいと思います。
なんか話が通じづらいなとか、条件を伝えてるのにその条件に合う求人がないとかそういうことがあったらサクッと変えればokです。登録前から悩んでいても、外からはなにも分からないので、適当に登録してみましょう。
とはいえ、失敗は避けたいと思うのが普通ですよね。私も最初は右も左も分からず、これでいいのか?登録できてるのか?と不安になっていたのを覚えているので気持ちはわかります。
私は今まで5、6社登録してきましたがオススメできるなと思ったのはかいご畑、きらケア、ベネッセMCMです。
かいご畑 は無資格者や未経験者などへのサポートが手厚く、無料で実務者研修を受講できるプランもあります。
きらケア派遣 は経験者や有資格者の方にオススメです。経験者優遇の求人が多く、時給が高め。
ベネッセMCMは夜勤専従の求人が充実しています。
こちらの記事でそれぞれの派遣会社の利用した感想なども書いていますので、どこに登録すればいかわからんという方は参考にしてみてください。
あと、派遣会社の選び方のポイントなどを解説してる記事もあるのでよかったらこちらも合わせてどうぞ。
 
 
というわけで派遣介護士のメリットについては以上となります。

コメント

  1. […]   派遣のメリット […]

  2. […] 月々の手取りをできるだけ上げ、かつ賞与の高い職場に巡り合うのが理想ですが年収よりもとりあえず手取りがほしいなら、派遣もありです。 私も1年ほど派遣をしていましたが週5夜勤込みで30万稼いでました。首都圏の夜勤専従なら月10回で月収30万の求人とかあります。プライベートな時間を確保しつつ稼ぎたい場合などもおすすめですね。 派遣で働けば副業なども自由なので空いた時間で他の収入源を作るのもいいと思います。 派遣のメリットデメリット […]

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